ひょっとしたら、私たちが存在するこの世界(宇宙)は架空現実(バーチャル・リアリティ)かも知れない。

異次元世界からのメッセージ「バシャール:交差する世界」12/5

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異次元世界からのメッセージ「バシャール:交差する世界」12/5

【今日のバシャールの言葉】

他人に理解してもらわなくても一向に構わない、
あなたが本当にワクワクであれば、
最終的には貴方の波動に繋がりたい人たちを
見つける事となるでしょう。

【今日のバシャール関連動画】

交差する世界

【転載元】 the PLANET from NEBULA様

バシャールは、ダリルという受信体を使って私達地球文明との交流を可能にしていますが、厳密に言うと、我々と話す以外にも様々な事柄をその瞬間こなしているのだと、バシャールは説明しています。私達地球文明の波動は、バシャール達のような高次元的存在から見ると、非常に低波動です。波動が10分1以下という事は、動くスピードや会話のペース、機転や心の動き等、全てがスローモーション(高次元文明から見ると)という事が言えます。

低波動の世界は、言ってみれば各駅停車の世界です。全ての波動をヨイショヨイショ触る事が出来る世界でもあり、正と負の両方のコントラストが浅い世界でもあります。コントラストの差が浅いという事は、ハッピーな事とそうで無い事の差に、あまり劇的な深さが無い、という世界を表しています。

一方高波動の世界は、急行が止まる世界であると例える事が出来ます。余計な低波動をスキップして、スピーディーに目的地へ足を運ぶ事が出来ます。詰まり、波動が上昇すればする程、それだけ負と正の差も大きくなるので、ハッピーな事とそうで無い事のコントラストの差も大きくなる、という事が説明で来るでしょう。

このようにして私達は、2015年、2016年と、縮小する波動詰まりはネガティブな波動と、拡張する波動詰まりはポジティブな波動との差がどんどん開いてゆく時代を過してゆくようになるでしょうと、バシャールは話します。この二つの波動は、この数年後、お互い交差する事は無くなり、永延に交わる事は無くなります。


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