ひょっとしたら、私たちが存在するこの世界(宇宙)は架空現実(バーチャル・リアリティ)かも知れない。

異次元世界からのメッセージ「バシャール:レムリア文明」10/12

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異次元世界からのメッセージ「バシャール:レムリア文明」10/12

【今日のバシャールの言葉】

すべての事柄は中立(ニュートラル)なのです。
ポジティブな考えればポジティブな結果。
ネガティブに考えればネガティブな結果。
自分自身の考えですべてが変わります。

【今日のバシャール関連動画】

レムリア文明(イルカの話)

【転載元】 the PLANET from NEBULA様

古代レムリア文明の人達は、自然界とシンクロした社会を築いていたと、バシャールは話します。この時代には、イルカと人間の間で、輪廻転生が繰り返し行われており、海と陸の生命の境目が、今のようにキッパリと別れていなかった世界でした。

彼等は、地球に知的生命が住む、もっと前から存在していた、地球固有種であると、バシャールは話します。彼等は、私達のように遺伝子組み換えによって覚醒したのでは無く、自らの力で、意識を覚醒し、知的生命体へと変化を遂げていったのです。

イルカやクジラにとって、レムリア文明のエネルギーが非常に強い地域が、彼等の、言って見れば聖地となります。その地域は、シェスタ山+ハワイ島+富士山の三つのポイントを線でつないだ、三角地帯を指しており、この三角地帯のエネルギーを動かす、機動力が、イースター島だと、バシャールは話します。

この三角地帯で、イルカ達の助けのもとに、クジラは子供を産んで育てたりする、というわけなのです。また、出産を終えたクジラが、地元へ帰る時、イルカ達は、皆で彼等を見送ります。

イルカのオーバーソウルが、クジラであると、バシャールが話ていいるように、1頭のクジラに対して、イルカ5-6頭が、クジラの側についてお世話をします。詰まり、クジラ1頭は、イルカの5-6頭分のオーバーソウルというわけです。詰まり、クジラ1頭につき、人間5-6人分の魂を持っているという事を意味しているのです。


アレックスコリアーから人類への警告

アレックスコリアーのインタビュー



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